雑学

第3回☆世界の国と国旗(アゼルバイジャン編)

 

皆様こんにちは!

桐谷 凛花(きりたに りんか)です。

 

世界の国と国旗、第3回の今回は南西アジア、カスピ海の西岸に位置し、

北はロシア、南はイランに挟まれているアゼルバイジャン共和国という国を

ご紹介したいと思います。相変わらず文章をまとめるのは下手くそですが

良かったら読んで頂ければ嬉しいです(笑)

 

アゼルバイジャン共和国の概要

 

・日本語名

アゼルバイジャン共和国

 

・英語名

Republic of Azerbaijan

 

・言語

アゼルバイジャン語(公用語)、ロシア語、アルメニア語

 

・面積

86,600平方キロメートル(世界113位で日本の約4分の1)

 

・人口

9,872,765人(世界83位)

 

・首都

バクー

 

・時差

-5時間でアゼルバイジャンの方が遅れています。

 

・政府

大統領:イルハム・アリエフ

首相:ノブルス・マンマドフ

 

・通貨

マナト

 

・平均寿命

72.80歳

 

アゼルバイジャン共和国の国旗

 

国旗の意味は水色がアゼルバイジャン民族がテュルク人であることを、

赤色は現代社会の創造と民主主義の促進を、緑色はイスラム教を表している。

 

水色はテュルク人、赤は進歩、緑はイスラム教を表し、中央にイスラムの象徴である

三日月と八つのテュルク系民族の象徴として八芒(はちぼう)星(せい)を配している。

 

文章:桐谷 凛花(きりたに りんか)

 

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