詩・ポエム

『耳をすませば』―自分の幸せの音―

 

波の音…

 

砂の音…

 

風の音…

 

そんな音が…

 

自分の中に入り込んでゆく。

 

そんな時が…

 

一番癒されている瞬間なのだ。

 

文章:Dos diosas

関連記事

  1. 『いいじゃん!』―あなたらしさが自分を変える―
  2. 『不安になる事もある』―不安は、あなただけじゃないー
  3. 『笑顔の日』―泣いた後は笑顔で過ごしたいー
  4. 『僕ら、私達は…』―頑張ってきた仲間と吹けるのが、一番の幸せ―
  5. 『文字にしよう』―文字を書けば書くほど自分の気持ちがわかる―
  6. 詩:『古書店の主人』
  7. 『邪魔されたくない』
  8. 「記憶を消去したい」―過去の嫌な記憶を消去できるならしたい―

おすすめ記事

目が覚めれば

目が覚めれば、どうってことのない一日が始まっていた。俺は、煙草に火をつけて、大きく息を吐いた…

姫路市営モノレール廃線跡:新幹線から見える。

 かつて姫路にはモノレールの路線がありました。『姫路大博覧会』の人の移動のために、J…

【サッカー】伝説の選手、ライアン・ギグス

今回は、伝説の選手ライアン・ギグスをご紹介します!ライアン・ギグ…

支援員の支援適性をしっかりと見極めよう

支援と接するにあたって、支援適性を見極めることが重要です。どうしてなのかという理…

【海外サッカー】ギャレス・ベイルが33歳で電撃引退

ウェールズ代表フォワードのギャレス・ベイルが今月9日、現役引退を表明しました。…

新着記事

PAGE TOP