詩・ポエム

『耳をすませば』―自分の幸せの音―

 

波の音…

 

砂の音…

 

風の音…

 

そんな音が…

 

自分の中に入り込んでゆく。

 

そんな時が…

 

一番癒されている瞬間なのだ。

 

文章:Dos diosas

関連記事

  1. 『受け止める』―君を支え続ける、一生をかけて―
  2. 詩:『古書店の主人』
  3. 『今は…』―ほんの一瞬の出来事から学べる―
  4. 『音が鳴り響く』―思いっきり、気持ちを乗せて吹いてみよう―
  5. 『意見の…』―その後の行動で人間性が決ってしまう―
  6. 『一輪の花』
  7. 『景色が…』―いつも見ている景色がそこにはないー
  8. 『いつだって…』

おすすめ記事

芸能人格付けチェック最終問題について 2:革靴は高級品で食べても安全、しかし無駄遣い

 革靴を食べる行為の是非はともかくとして、本来の用途に適した使い方をすべきだというこ…

ちばあきおさんのキャプテン、プレイボールの感想

 ちばあきおさんのキャプテン、プレイボールを小さい頃に読みました。 作品で感じた…

三菱USJがデジタル口座を導入しようとしている

 三菱UFJが紙の口座から、スマホやインターネットによるデジタルに変更した場合、先着…

京阪電車に車両ジャック予告(予告日は2021年7月24日)

 コロナは茶番だと主張する団体が、7月24日に京阪電車にマスクをつけずに乗車すると予…

転職を3回経験したから言えること(下)

『転職を3回経験したから言えること(下)』受かった会社を辞めた理…

新着記事

PAGE TOP