詩・ポエム

『耳をすませば』―自分の幸せの音―

 

波の音…

 

砂の音…

 

風の音…

 

そんな音が…

 

自分の中に入り込んでゆく。

 

そんな時が…

 

一番癒されている瞬間なのだ。

 

文章:Dos diosas

関連記事

  1. 『苦しみから…』―苦しみから解放させて―
  2. 『晴れない…』
  3. 『音が鳴り響く』―思いっきり、気持ちを乗せて吹いてみよう―
  4. 『引き裂かれる想い』―そんな時は、寄り添ってほしいー
  5. 『そんな思いしか…』―本当にかわいそうな人間と思ってしまうよ―
  6. 『手の中で…』―手の中で雪が溶ける瞬間どこか寂しい―
  7. 『叶える為に…』―叶えたい夢があるから頑張れる―
  8. 詩:『2021年の仕事が終わった』

おすすめ記事

「メーテル」が目印:『銀河鉄道999』の プレミアムクラフトビール

 2021年3月1日、沖縄のヘリオス酒造が岩手県の沢内醸造所で奥羽山脈系の天然水で仕…

小説:『純喫茶(3)』

前回まで・小説:『純喫茶』・小説:『純喫茶(2)』前回か…

創るということ

文章であれ絵であれ、制作するのには骨が折れるものですが、仕上げた後には何とも言えない嬉しい気持ちに浸…

毎日のように夢を見る人っていないだろうか

 毎日のように夢を見る人っていないだろうか。 筆者は最近、ほぼ毎日夢を見ている。…

『ねぇ…』

君はどうして僕の元を去ったの?もっと、話がしたかった……&n…

新着記事

PAGE TOP