詩・ポエム

『耳をすませば』―自分の幸せの音―

 

波の音…

 

砂の音…

 

風の音…

 

そんな音が…

 

自分の中に入り込んでゆく。

 

そんな時が…

 

一番癒されている瞬間なのだ。

 

文章:Dos diosas

関連記事

  1. 『希望が消える!?』―夢のために人は、努力を惜しまない―
  2. 『プレッシャー』- 日々の戦いに明け暮れるー
  3. 『扉の向こう』―先に進む道がある―
  4. 『ふとした瞬間』―何もない瞬間が人を苦しませる―
  5. 『大人って…』
  6. 『大きな決断をする時…』
  7. 詩:『ありのままの自分』
  8. 『大人になると…』―大人になると素直に謝れない―

おすすめ記事

ウスターソースを使う、「ソースカツ丼」を作ってみよう

 玉子でとじるカツ丼より、簡単に作れるウスターソース。それから派生したソースカツ丼用…

フランツ・カフカ『城』前田敬作【訳】新潮文庫

フランツ・カフカ『城』①そこにいる人間②そこに属している人間…

怖い話『死んだのですか?』

仲間たちと海辺の町へ、ドライブに行ったときのこと。駐車場に車を停め、断崖を見に行…

風呂に入りたいのに、入れない気持ちの時の対応策

 気分が落ち込んで、意欲がなくなり風呂・シャワーに入らないでいると、身体や髪の毛が痒…

【柴犬の大きさ、特徴】②

・柴犬のサイズ・平均的な柴犬の体長としては、40㎝~50㎝で体重は10㎏~13㎏…

新着記事

PAGE TOP