詩・ポエム

『晴れた…』

 

晴れた空…

 

髪をなびかせながら…

 

少女は、森の中へと行く。

 

その後を…

 

引き込まれるように…

 

後を付けた。

 

少女が止まり…

 

周りを見渡すと…

 

一面光輝く星空でいっぱい。

 

文章:Dos diosas

関連記事

  1. 詩:『素直に生きたい』
  2. 『闇が深ければ深いほど、暁は近い』
  3. 『蛍の輝き』―梅雨の時に見る蛍は、一番いい―
  4. 『胸がいっぱい』―あなたの事を考えてしまうー
  5. 「桜の花びら」―春が来ると時が早く感じるー
  6. 『理由がわかるまで…』―わからないならわかるまで追い続けよう―
  7. 『心の傘』―心に大きな傘を差してあげよう―
  8. 【真の相談相手が欲しい】

おすすめ記事

【犬が食べても良い乳製品】

牛乳などの乳製品は乳糖が多く含まれているため、下痢になってしまう可能性が非常に高いで…

小説:『彼女との約束(4)』

前回まで・小説:『彼女との約束(1)』・小説:『彼女との約束(2)』・小…

怖い話『仮眠室での出来事』

これは、私の知人の実体験である…。彼は、とある病院の看護師として…

厚生年金の加入拡大

 従来は厚生年金に加入するために、週30時間以上の勤務が必要だった。30時間未満であ…

詩:『風呂嫌いが銭湯へ行く』

平日の昼間のスーパー銭湯へ行くなるべく手ぶらで軽装な格好で料金を支払う際にタ…

新着記事

PAGE TOP