詩・ポエム

『生きる』

 

何もかもに縛られて、毎日つらい……

 

自分が撒いた種だとしても、自分自身が臨んだことでなくても、

 

何度も消えようとした……

 

でも、僕は今ココにいる……

 

どうして?と考えた。

 

消えることが出来ないのは、まだこの世界にいなければならないから……

 

やり残したことがあるから、

 

自分では気付いてないだけでやるべきことがあるから……

 

だからまだ僕は生きている。

 

文章:八雲月夜

関連記事

  1. 『季節』―春の季節は、別れと出会いの季節―
  2. 『感情のまま』
  3. 『笑顔の日』―泣いた後は笑顔で過ごしたいー
  4. 『幸せを手に入れるために』
  5. 「桜の花びら」―春が来ると時が早く感じるー
  6. 『上辺だけ…』
  7. 『嬉しさの裏側』
  8. 詩:『ろこんろこん』

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめ記事

厚生年金の枠拡大による障碍者へのメリット、デメリット

 厚生年金の加入条件が501人以上の従業員を持つ会社から、51人以上へと変更が検討さ…

JR『三原』駅と周辺案内:お城の中にホームがある

 広島県三原市にある『JR三原駅』は、「三原城」本丸の石垣の上に建っている駅です。三…

世界の国と国旗☆第68回目 サウジアラビア王国

皆様こんにちはLewis Abe(ルイス アベ)です。いつも…

相撲の十両、幕下の入れ替えは誰になるのか(2022年9月21日の13:00時点における予想)

 十両昇進候補の筆頭は朝ノ山朝ノ山は東幕下15枚目であり、全…

おすすめのネットフリックスオリジナル作品(その2)

出典:© 2024 NETFLIX映画大好きオノマトペです。今回もネットフリックスで配信…

新着記事

PAGE TOP