詩・ポエム

『大切な存在』

 

壁にぶち当たった時…

 

何度落ち込んだだろう…

 

数えきれないほど落ち込んだ…

 

でも…

 

落ち込んでいたあたしに何も言わないで…

 

そばにいてくれた。

 

あたしにとってあなたは、かけがえのない存在になった。

 

文章:Dos diosas

関連記事

  1. 詩:『うんざりな人々』
  2. 『気づけた』―精一杯努力しているってことに―
  3. 詩:『高台にある美術館』
  4. 『ひとこと』―ちょっとした一言に救われる―
  5. 『本当は弱虫』―あたしだけが知って本当の君の姿―
  6. 詩:『好きな異性に告白できなかった自分』
  7. 『捨てることが出来たら…』-苦しい人生を歩んでいるー
  8. 『昔に戻りたい?』―未来を想像してみようー

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめ記事

吉田徹『アフター・リベラル』講談社現代新書

吉田徹『アフター・リベラル』講談社現代新書のご紹介本書では、二十…

コンビニでカップ麺を買う人々

うちの親(84歳)がコテコテの現金主義であることは知ってましたが、まさか、クレジットカードの仕組みか…

休場を続ける横綱を強制的に引退させる制度が必要

 鶴竜が3月場所を休場します。理由は稽古中における怪我のようです。…

東京と大阪では“浴槽の位置”が違う!

関東と関西の違いで有名なことの一つに、「エスカレーターの立ち位置」があります。左…

『吹き飛ばそう』―メロディーに重ねて空へー

あなたの…傷ついた心を…メロディーに重ね……

新着記事

PAGE TOP