詩・ポエム

詩:『出逢ったときに』

 

二人が出逢ったときに

 

心が動いた

 

とても懐かしいような

 

想いに

 

かられた

 

けれども

 

あなたはもういない

 

月日は流れて

 

月日は流れて

 

あなたはもういない

 

あなたはもういない

 

文章:シャーペン

 

画像提供元 https://foter.com/d/d.php?f=https%3A%2F%2Flive.staticflickr.com%2F4049%2F4580991648_401245f612_c.jpg&s=acff10516da77173e7ccefa94e1a56a5

関連記事

  1. 『あなたはどっち?』
  2. 【私の当たり前】
  3. 『昔に戻りたい?』―未来を想像してみようー
  4. 『この世で…』
  5. 『嫌われないために』
  6. 『君よ、負けるな』
  7. 『吹奏楽部に憧れた』―吹奏楽のあのメロディーが何とも言えない―
  8. 『こんな世界になるなんて…』―自由にできない世界―

おすすめ記事

障碍者にとって健常者はクラッシャーみたいなもの

 碍者にとって多くの健常者はクラッシャーになりうる。(反対も成り立つ) どうして…

『年の瀬の墓参り』

https://farm1.static.flickr.com/282/18487951119_9c…

一人の若者が太宰治について思うこと

最初の印象幼いころに刷り込まれた太宰治という作家の印象はネガティブなどのマイナス…

思い返してみたら

思い返してみたら「あれはなんだったのか?」と皆目わからない謎の出来事が、人生…

支援員をつけて就職活動をした方がいいのか、支援員を付けない方がいいのか

障碍者の就職活動にあたって、支援員をつける、つけないを考えることはあると思います…

新着記事

PAGE TOP