人生

何にでも挑戦してみよう

 

興味のある事には、何でも挑戦してみよう。

 

自らの可能性を信じて。

 

夢を持つことは、いくつになってもいいと思います。

 

年齢なんか気にしないで。遅すぎることはないと思うので。

 

諦めることはないと思います。

 

自分が、子供だった頃を思い出してみてください。

 

いろいろ夢があったと思います。

 

大人になるにつれ、一つ一つ夢をあきらめてきたのではないでしょうか?

 

自由にお金が使えるのであれば、自分の夢のために使う事もできますので。

 

自分の夢をあきらめないで。

 

人間の脳は、ある研究によると数パーセントしか使われていないと言われていますし、まだまだ可能性は無限にあると思われます。

 

自分の眠っている能力を信じて、開花させていきましょう。

 

自分にはまだまだのびしろがあると信じて。

 

その方が、健康的であると思います。

 

人間は十分変われるのですから。

 

自分に限界をつけるのは、自分で自分をだめにしてしまうと思いますので。

 

なので、好きなことに挑戦しよう。

 

 

文章:シャーペン

 

画像提供元 https://foter.com/d/d.php?f=https%3A%2F%2Flive.staticflickr.com%2F4298%2F35762676430_d85729fb0a_c.jpg&s=1472d915c1099e949d2a8829cde24f75

関連記事

  1. 「運」の善し悪しなんて気にしないで下さい! 
  2. 価値を創造
  3. 『全て修行』
  4. 「しけてんな」、の効用
  5. 社会は「結果を出す」ことだけが評価対象である
  6. 自分を責めるのはよそう
  7. 心だけは若くありたい
  8. 有名人の不倫報道で思ったこと

おすすめ記事

阪急神戸線『夙川駅』:周辺観光案内

 『阪急夙川駅』は夙川の上に建っている、高級住宅街の中にある駅です。高級住宅街の中の…

欠点を誇りに思う考え方

 日本では欠点を直せ、修正しろという教育をなされる。事実、個性は消され、クローン人間…

怖い話『ガラス越しのポスター』

大学時代の話。実家を出てアパートで独り暮らしを始めた友人がいた。引っ越し先の…

『何かを見つけたい』―見つけた瞬間何を思う―

何かを探し求めて…知らない世界に…足を踏み入…

支援者と知的障碍(発達障碍)は見ている世界が違う

  支援者(ほとんどが健常者)と知的障碍、広汎性発達障碍(利用者)では見えている世界…

新着記事

PAGE TOP