コラム

映画『TENET テネット』をご紹介

出典:(C)2020 Warner Bros Entertainment Inc. All Rights Reserved 

 

2020年製作、製作国アメリカ、イギリス、監督クリストファー・ノーラン、SFアクション映画です。

 

日本では2020年9月18日に公開されました。

 

この映画は何度も繰り返し観なければ、全貌をつかむことが難しいと思います。

 

アクション映画としても存分に楽しめます。

 

あらすじ

 

一言で簡単に説明すると、

主人公の「名もなき男」が、人類破滅の危機を救うというストーリーです。

 

みどころ

 

謎だらけで話が進んでいきますが、

 

時間が逆行する描写や、謎が解明されていくシーンやアクションシーンなどぐいぐいと引き込まれていきます。

 

最後に

 

この映画の醍醐味は、実際に鑑賞してみない事にはなかなかわからないと思います。

 

エンターテイメントとしてもピカイチだと思います。

 

謎解きが好きな人以外の人も十分に楽しめる作品なので、是非、何度も味わって観てください。

お薦めの作品です。

 

謎だらけなので、この映画の面白みがそこなわれると思いますので謎の多いままご紹介を終わらせていただきます。

 

 

文章:シャーペン

関連記事

  1. 短編小説:『ふしぎなおとしもの』
  2. もっと『自分を大切に』、『前向きに』、『明るく』生きよう
  3. ペシミスティックな時もある
  4. ボスフラ/コラム/「これって職業病!?」
  5. 短編小説『利用されているのに、未来に期待する愚かな男』
  6. 映画『太陽がいっぱい』をご紹介
  7. 小説:『自分の道(9)』
  8. 800万円を借りる、だと?

おすすめ記事

竹田青嗣著『現代思想の冒険』(ちくま学芸文庫)のご紹介

竹田青嗣著『現代思想の冒険』(ちくま学芸文庫)難解な近現代思想を、とても分かりや…

身づくろいした、ニャー

『愛猫モッピーの研究.』漫画:PAPRIKA…

95歳で元気に働く

yahooの記事を読んでいて、95歳の方が掃除の仕事をしているという記事を読みました。そのときに感じ…

コンビニでカップ麺を買う人々

うちの親(84歳)がコテコテの現金主義であることは知ってましたが、まさか、クレジットカードの仕組みか…

政府が補助金を全額カットした場合、A型の65パーセントは倒産する

  A型作業所ではお金になる仕事を取っていない事業所が多いため、補助金に頼る部分が非…

新着記事

PAGE TOP