詩・ポエム

詩:『2021年の仕事が終わった』

 

 2021年の仕事が終わった

 

 一年の身体の疲れを癒せるといいな

 

 仕事のストレスを解消できるといいな

 

 今年にやれなかったことをできるといいな

 

 残された時間は短いけど、やりたいことはたくさん残されている

 

 一つでも多くのことをして、2022年を迎えられるといいな

 

文章:陰と陽

 

画像提供元 https://foter.com/f7/photo/25997870940/f6c706b21d/

関連記事

  1. 『一気に崩壊…』―崩壊してしまえばもうどうでもよくなる―
  2. 『タンポポ』―空に、羽ばたく瞬間―
  3. 『将来の不安』―将来の不安は誰もが持っている―
  4. 『いつもと違う朝』―思い出を胸に旅立つ日―
  5. 『音が鳴り響く』―思いっきり、気持ちを乗せて吹いてみよう―
  6. 『少し立ち止まろう』
  7. 『雨の音…』
  8. 散文詩:『プラスチックの貨幣』

おすすめ記事

詩:『好きのメリット』

 好きだと楽しい 好きだと面白い 好きだと心…

『秋が来る…』―夏も終わり秋へと変わる―

夏も…もうすぐ終わる。セミの鳴き声も…&…

「燃え尽き症候群」にならないために

周りの期待に応えようとして、過剰に反応しているとしたら。自分の欲…

『新たな…』―進めば進むほどに、新しい人生が開けるー

突き進む道に…新たな発見がある。新たな経験を…

ショートショート『働きたくない男の考え方』

 直樹は心の声を小さく呟いてみた。「日本全国の人間が一円ずつ寄付してくれれば、一…

新着記事

PAGE TOP