詩・ポエム

『吹奏楽部に憧れた』―吹奏楽のあのメロディーが何とも言えない―

 

【吹奏楽】に憧れがあった。

 

皆で毎日練習する日々…

 

出来なくて…

 

1人で泣きながの練習。

 

皆で合わせた時…

 

一体感を感じ…

 

体と心が震えるのが…

 

快感になる。

 

だから【吹奏楽】っていいと思う。

 

文章:Dos diosas

 

関連記事

  1. 『目を閉じた瞬間…』
  2. 『幸せの時間』―あなたに捧げたいー
  3. 『君の背中…』―ずっと背中を追いかけていく―
  4. 『一つでどっちにもなれる』―前に向くのも後ろに向くのも自分次第―…
  5. 『大切な存在』
  6. 詩:『エコマップを描いてみた』
  7. 『卒業』―悲しみは、笑顔になれる魔法―
  8. 『傷が深かった』

おすすめ記事

甲子園へ向けてのリスタート

  夏の高校野球が終わると、三年生が野球部を引退する。部に残った一、二年生で新チーム…

羽生九段が名人戦A級陥落の危機

 羽生九段が名人戦A級陥落の危機 A級の降格者は原則として、2人…

張り子の寅(とら)で知られている『信貴山朝護孫子寺』の紹介

 張り子の寅(とら)で知られている『信貴山朝護孫子寺』の紹介 信…

怖い話『農道のトイレ』

ある日、わたしは夢を見ました。それは農道脇にある、ボロボロの掘っ立て小屋のトイレ…

ガブリエル・ガルシア=マルケス著『百年の孤独』鼓直訳

ガブリエル・ガルシア=マルケス著『百年の孤独』鼓直訳『百年の孤独…

新着記事

PAGE TOP