詩・ポエム

『吹奏楽部に憧れた』―吹奏楽のあのメロディーが何とも言えない―

 

【吹奏楽】に憧れがあった。

 

皆で毎日練習する日々…

 

出来なくて…

 

1人で泣きながの練習。

 

皆で合わせた時…

 

一体感を感じ…

 

体と心が震えるのが…

 

快感になる。

 

だから【吹奏楽】っていいと思う。

 

文章:Dos diosas

 

関連記事

  1. 『手の中で…』―手の中で雪が溶ける瞬間どこか寂しい―
  2. 『違和感』
  3. 『考えたい』
  4. 『あたしの前から…』―すべての人が自分の前から離れていっちゃうと…
  5. 『出来事』
  6. 『感謝の心を忘れずに』
  7. 『大丈夫じゃない…』
  8. 『涙の分だけ…』

おすすめ記事

前野隆司著『実践ポジティブ心理学』のまとめ【最終回】

はじめに「ポジティブ心理学」は、90年代にアメリカ心理学会の会長であったマーティ…

冬に使用する暖房器具の特徴

 部屋を暖める方法として電気ストーブ、エアコン、石油ストーブの3種類が用いられます。…

『寝落ち通話』する人って何が楽しくてしているの…?

最近、若い世代の間で流行っている『寝落ち通話』。名前は聞いた事があるけれど、具体…

発達障碍が人と相談してて感じたこと

 発達障碍として支援機関に登録して、十年近くになります(その前にも相談した経歴あり)…

詩:『うんざりな人々』

ニュースのサイトを開いても抱えている切実な問題の解決方法はどこにも記されてい…

新着記事

PAGE TOP