詩・ポエム

『吹奏楽部に憧れた』―吹奏楽のあのメロディーが何とも言えない―

 

【吹奏楽】に憧れがあった。

 

皆で毎日練習する日々…

 

出来なくて…

 

1人で泣きながの練習。

 

皆で合わせた時…

 

一体感を感じ…

 

体と心が震えるのが…

 

快感になる。

 

だから【吹奏楽】っていいと思う。

 

文章:Dos diosas

 

関連記事

  1. 『病気の辛さは…』
  2. 『君は僕』
  3. 『時間と共に…』―一日は、時間で左右される―
  4. 『考えたい』
  5. 詩:『言うは易く行うは難し』
  6. 「本能と欲望」
  7. 『人生』
  8. 『こんな世界になるなんて…』―自由にできない世界―

おすすめ記事

選抜2021の明治神宮枠をどのように扱うのか

 高校野球の選抜には明治神宮枠があります。明治神宮大会で優勝した地域に、一枠を与える…

心だけは若くありたい

 人間は年を取る生き物。ずっと若いままでいることはできず、一年ごとに身体が老いていく…

京阪電車:3000系通勤快急運用があった(2021年1月29日)

 1月29日はプレミアムカーを組み込むためなのか、3000系列車の運用が大きく変更さ…

「職場の一日」

 昼食を食べると眠気が襲ってくる。 寝たい、眠たい、横になりたい…

『気持ち…』

どんなに気持ちを訴えても他人事にされる。言わなかったら言わないで…

新着記事

PAGE TOP