詩・ポエム

『願い』

 

どんなに願っても 

どんなに望んでも 

過去は消えない。 

 

過去のことを気にするあなたに、 

答えるのは苦しいよ、辛いよ。 

聞いてるあなたの顔を見ることが出来ない。

 

文章:那央

関連記事

  1. 『あたしを嫌わないで』
  2. 詩:『言葉への気遣い』
  3. 『闇が深ければ深いほど、暁は近い』
  4. 『本当は弱虫』―あたしだけが知って本当の君の姿―
  5. 『ぼっち』―気付いてほしいー
  6. 『疲れ果てている』―人間が人間を壊す世の中―
  7. 『もし…』―命の炎のタイムリミットー
  8. 『伝わらない』

おすすめ記事

『大きな決断をする時…』

大きな決断をする時…不安で仕方がない。でも……

ポケットモンスターの主人公が2023年4月より変更

出典:Photo credit: montuno on Visualhunt.com2023年4…

『重さ』―重さを半々に出来たらいいなー

幸せの重さ…悲しみの重さ…半々だったらいいの…

阪急神戸線『王子公園駅』界隈の観光案内

 阪急王子公園駅を降りて、山側に『神戸市立王子動物園』等の文化施設があり、海側に降り…

企業は障害者雇用を本当はしたくない

 企業は障害者雇用を本当はしたくないのです。障碍者雇用率が政府の規定を超えないと、政…

新着記事

PAGE TOP