詩・ポエム

『願い』

 

どんなに願っても 

どんなに望んでも 

過去は消えない。 

 

過去のことを気にするあなたに、 

答えるのは苦しいよ、辛いよ。 

聞いてるあなたの顔を見ることが出来ない。

 

文章:那央

関連記事

  1. 『あなたがあなたを…』―周囲は教えてくれているよ―
  2. 『最高と思える人生へ』―自分が生きて行く人生を最高にしよう―
  3. 『暖かな…』―4月新年度になるー
  4. 『なんだろう・・・』
  5. 詩:『言うは易く行うは難し』
  6. 『桜絨毯』―桜と風を感じながらー
  7. 『願うだけ…』
  8. 『元の場所』

おすすめ記事

有限な時間の中で

私たちは、限られた時間の中で生きています。誰もが死という事に向か…

スランプを解体する

筆者には、悩みがありました。生きていても、何となく生きがいを感じ…

「季節性インフルエンザ」は、インフルエンザワクチン接種しても罹ることがある

 季節性インフルエンザは、インフルエンザワクチン接種しても罹ることがありますが、接種…

小説:『借金を完済した直後にあの世に旅立った女性は異世界に転生(2)』

前回まで・『借金を完済した直後にあの世に旅立った女性は異世界に転生(1)』&…

尼崎探索:遊女塚リポート

『遊女塚リポート』はじめにきっかけは、神崎町と高田町…

新着記事

PAGE TOP