詩・ポエム

『願い』

 

どんなに願っても 

どんなに望んでも 

過去は消えない。 

 

過去のことを気にするあなたに、 

答えるのは苦しいよ、辛いよ。 

聞いてるあなたの顔を見ることが出来ない。

 

文章:那央

関連記事

  1. 『輝き続けた…』―自分を信じる力が大切―
  2. 『生きてく』
  3. 【べっちょない】
  4. 『日々の生活』―自由の生活が出来るのはありがたいことなんだよ―
  5. 散文詩:『存在の数値を高めようとすれば』
  6. 『違和感』
  7. 『隠さない自分を…』―本当の自分が見せられる世の中になれ―
  8. 『素直に…』

おすすめ記事

無駄を楽しもう!

宗教上の理由で、NHKの朝の連ドラがとても苦手です(挨拶)。と、いうわけで、フジカワです。…

なぜ大阪では左側通行?

大阪では、エスカレーターを利用する際のマナーは立ち止まる人が右に並び…

働かざる者喰うべからずっていうけどね

これが労働の義務ですか?「65歳以上の方、アルバイト募集中!」「60を過ぎても働ける世界…

無添加の飲むヨーグルトは甘くない

 近所のスーパーにて、無添加の「飲むヨーグルト」を購入してみました。(添加物を使用し…

24歳にして引退したプロ野球選手

 阪神の横田選手が24歳にして、プロ野球の世界から身を引いた。 彼は2017年に…

新着記事

PAGE TOP