詩・ポエム

『願い』

 

どんなに願っても 

どんなに望んでも 

過去は消えない。 

 

過去のことを気にするあなたに、 

答えるのは苦しいよ、辛いよ。 

聞いてるあなたの顔を見ることが出来ない。

 

文章:那央

関連記事

  1. 『感情のまま』
  2. 『何年経っても君の笑顔を見続けて居たい』
  3. 『ストレス』
  4. 『なんだろう・・・』
  5. 『1ページに刻まれる』―人生何冊自分の本ができるのだろう―
  6. 『暖かな…』―4月新年度になるー
  7. 詩・『俗物賛歌』
  8. 【私の当たり前】

おすすめ記事

怖い話『エレベーターの先客』

買い物帰りにバッタリ会った友人に「お茶していけよ」と誘われ、友人の住むマンションに立…

貧乏教信者のテロリスト

日々が不安すぎるので、気休めにYouTubeで占いチャンネルばっかり観ていたら、かえってわけが分から…

巨人の沢村がトレード

 巨人の沢村投手とロッテの香月投手のトレードが成立した。 プロ野…

『一人ぼっち』

結局一人ぼっちになるのなんかわかっていたよ。強がったってあたしは…

『ハードレモネード ノメルズ サワー サワー サワー』を飲んでみた感想

 ハードレモネードノメルズシリーズは、コカ・コーラボトラーズジャパン製の発泡性リキュ…

新着記事

PAGE TOP