詩・ポエム

『願い』

 

どんなに願っても 

どんなに望んでも 

過去は消えない。 

 

過去のことを気にするあなたに、 

答えるのは苦しいよ、辛いよ。 

聞いてるあなたの顔を見ることが出来ない。

 

文章:那央

関連記事

  1. 『プレッシャー』- 日々の戦いに明け暮れるー
  2. 『ご褒美を…』―頑張った自分にご褒美をしてあげよう―
  3. 詩:『頑張ったねといわれてもちっとも嬉しくない』
  4. 『部活』―涙、汗の量は、青春の一ページー
  5. 『居場所』
  6. 『比べる必要なんてない』
  7. 『冒険』-人生を冒険にたとえてみようー
  8. 『今は…』―ほんの一瞬の出来事から学べる―

おすすめ記事

人間の苦しさの大半は自業自得

 地球に誕生して親に殺されてしまう赤ちゃん、知的障碍を抱えていたために勉強能力ができ…

休みが休みになっていない!

やっぱり創作の話だから、嫌なお方はブラウザバックね?(挨拶)と、いうわけで、フジカワです。…

怖い話:『警察を呼んだら・・・』

出典:Photo credit: focusonmore.com on Visualhunt大学…

『暗黙のルール』

周囲と違う意見を言えば避けられて…周囲と違う行動をすればはぶかれ…

怖い話『知らん子』

小学生の時の話。友人と幼稚園の頃の写真を見ていた。一枚の遠足先での集合写真。…

新着記事

PAGE TOP