詩・ポエム

『願い』

 

どんなに願っても 

どんなに望んでも 

過去は消えない。 

 

過去のことを気にするあなたに、 

答えるのは苦しいよ、辛いよ。 

聞いてるあなたの顔を見ることが出来ない。

 

文章:那央

関連記事

  1. 『闇の中に居る人』―どうやったら助けてあげられる?-
  2. 『平坦な道だけじゃない』―道は、その人の人生そのものー
  3. 『ねぇ…』
  4. 『最後まで突っ走りたい』
  5. 『共有できたら…』―どんなに不安でも誰かと共有できたらいいよねー…
  6. 『問題解決能力』
  7. 『君のそばに居た』―心が崩壊している時に頑張っては最低―
  8. 『景色が…』―いつも見ている景色がそこにはないー

おすすめ記事

怖い話『スリッパ』

アパートの3階に住んでいる友人の話。自宅に帰ってくるとスリッパが…

能力の高すぎる人は、社内でいざこざを起こす確率が高い

 社会でパワハラを起こしやすいのは、能力の高い(上に立っている人間)人が多いとの印象…

善知識

自分の悪いところは、なかなか自分では気づけないことが多い。人と接…

冬至や夏至は固定されているわけではない。

 冬至の日にちは12月22日だと思っていました。それだけに、12月21日に冬至だと訊…

『傷つけていた!』

ごめんを言い続ける度に…自分自身を傷つけていた。…

新着記事

PAGE TOP