詩・ポエム

『願い』

 

どんなに願っても 

どんなに望んでも 

過去は消えない。 

 

過去のことを気にするあなたに、 

答えるのは苦しいよ、辛いよ。 

聞いてるあなたの顔を見ることが出来ない。

 

文章:那央

関連記事

  1. 『ひとこと』―ちょっとした一言に救われる―
  2. 『邪魔されたくない』
  3. 詩:『理想を捨てて生きる』
  4. 『何年経っても君の笑顔を見続けて居たい』
  5. 『もう踏み出しているよ』
  6. 『さくら』―変わらない日常が一番いい日なのかも―
  7. 『ありがとう』
  8. 『ふとした瞬間』―何もない瞬間が人を苦しませる―

おすすめ記事

『スライムを倒して300年、知らない間にレベルMaxになってました』の小説を読んだ感想

 『スライムを倒して300年、知らない間にレベルMaxになってました』の小説を、最新…

世界の国と国旗☆第78回目 シンガポール共和国

皆様こんにちはLewis Abe(ルイス アベ)です。いつも…

人生哲学を持つ事

人は、ただ単に目的もなく生きているのではなく、誰でも幸せになるために生まれてきた…

詩:『ありのままの自分』

自分の心にもっと素直になろう。自分の心を押し殺さずに、&nb…

荻原魚雷『本と怠け者』ちくま文庫 のご紹介

荻原魚雷『本と怠け者』の紹介著者情報著者の荻…

新着記事

PAGE TOP