詩・ポエム

『傷つけていた!』

 

ごめんを言い続ける度に…

 

自分自身を傷つけていた。

 

傷ついている事すら気づかない。

 

だから…

 

どんどん…

 

苦しくなっていた。

 

そして…

 

そのことに気付くのは…

 

まだまだ先のこと。

 

文章:Dos diosas

関連記事

  1. 『距離感』
  2. 詩:『夜明け前の街は』
  3. 『信頼を勝ち得るために』
  4. 『最低の人間…』―最低の人間が近くにいてごめんなさい―
  5. 『人生が変わる瞬間…』
  6. 『一日一日』
  7. 『想い』
  8. 『あたしの前から…』―すべての人が自分の前から離れていっちゃうと…

おすすめ記事

2023年9月場所における十両の番付予想

出典:Photo credit: Ville Misaki on Visualhunt.com2…

『才能』

どんなに頑張っても…どんなに努力しても…才能…

友達が少なくてもいいじゃないか

 筆者は変わり者ゆえに友達は少なかった。 小学校時代は友達を作れないことを寂しい…

目に見える形で結果を出さないと評価されない

 目に見える形で、他人のためになることができればいいのに。地上にはそのような人間で溢…

大相撲における十両と幕下(上位)の違い

 「大相撲」の秋場所が始まった。 大相撲の番付は幕内、十両、幕下、三段目、序二段、序の口にわけら…

新着記事

PAGE TOP