詩・ポエム

『目を無くしてしまった』

 

突然少女は…

 

目を無くしてしまった。

 

一体何が少女に起きたのだろう…?

 

目を無くした少女は…

 

落ち込むことなく…

 

素敵な笑顔を見せてくれたのだ。

 

そんな笑顔に…

 

あたしは、毎日癒されていた。

 

文章:Dos diosas

関連記事

  1. 『おやすみ……』
  2. 『当たり前』
  3. 『手を伸ばしても…』―届かないものもある―
  4. 『晴れた…』
  5. 散文詩:『プラスチックの貨幣』
  6. 『比べる必要なんてない』
  7. 『理由がわかるまで…』―わからないならわかるまで追い続けよう―
  8. 『もう無理なんだって!』―どんなに理解したくても心を閉ざされたら…

おすすめ記事

携帯電話の便利さとマナー

 携帯電話(スマートフォン)は、従来にはなかった画期的な発明品である。 従来の固…

【 Spotify 】2022年の年間ランキング発表!【国内編】

183の国と地域で4億5,600万人のユーザーが利用する、世界で最も人気のあるオ…

京阪電車のプレミアムカーとJR西日本のAシートの違い

 京阪電鉄が2017年8月20日に、有料座席となるプレミアムカー(ライナーを含む)を…

権力者は君主制を好み、庶民は民主主義を求める

 権力者は権力国家を好み、一般庶民は民主主義を求める。 理由を以下に示す。&…

『悩みがないのが悩み?』-悩んだ分だけ人生が切り開ける―

あなたは…常に悩んでいた。悩みがない時……

新着記事

PAGE TOP