詩・ポエム

『目を無くしてしまった』

 

突然少女は…

 

目を無くしてしまった。

 

一体何が少女に起きたのだろう…?

 

目を無くした少女は…

 

落ち込むことなく…

 

素敵な笑顔を見せてくれたのだ。

 

そんな笑顔に…

 

あたしは、毎日癒されていた。

 

文章:Dos diosas

関連記事

  1. 『比べる必要なんてない』
  2. 『昔に戻りたい?』―未来を想像してみようー
  3. 『仲間』―それぞれの道に進む仲間との約束―
  4. 『傷が深かった』
  5. 『励みの言葉』
  6. 詩:『名もない日々』
  7. 『荷物』
  8. 『よろこび』

おすすめ記事

障碍者手帳更新及び自立支援手続き費用の一部補助を行う地域がある

 障碍者手帳の更新費用は、原則として自費負担になります。それゆえ、3000円~500…

京阪電車のダイヤ改正の内容が一部発表

 京阪電車のダイヤ改正の内容が発表されました。 下に書いていきます。&nbs…

仕事能力は高いけど接しにくい同僚

 職場において仕事の能力(ポテンシャル)は高いものの、「思考が偏りすぎている」、「好…

西山朋佳奨励会三段の第68期の四段昇格が消滅

 西山女流三冠の第68期における四段昇格はなくなった 西山朋佳奨励会三段は202…

珍しい海鮮の紹介と味の説明

『珍しい海鮮の紹介と味の説明』のれそれ 「の…

新着記事

PAGE TOP