詩・ポエム

『傷が深かった』

 

今回は、傷が深かったようだ。

 

傷が深いと自分でさえも分からなくなっている。

 

気づいた時には、倒れている…

 

一体何が起こったの?

 

自分では、記憶がないから分からない…

 

文章:Dos diosas

関連記事

  1. 『求め過ぎないこと』―相手に求めれば、求める程にどつぼにはまるー…
  2. 詩『雑草のように生きよう』
  3. 『別れは必ず来るもの』―別れが辛くなる前に、もっと楽しもうー
  4. 『最低の人間…』―最低の人間が近くにいてごめんなさい―
  5. 『行動と心は時に違う』―心には正直でありたい―
  6. 『昔に戻りたい?』―未来を想像してみようー
  7. 『叶える為に…』―叶えたい夢があるから頑張れる―
  8. 『頑張れるんだよ』

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめ記事

木下武男『労働組合とは何か』岩波新書

木下 武男『労働組合とは何か』日本では労働組合の運動が縮小傾向に…

条件付きで訓練費を支給される就労移行事業所もある

 就労移行事業所ではお金は一円すらもらえない、と考えている人は多いのではないでしょう…

怖い話『心霊的な何か』

家族で温泉旅館に泊まりに行った時のこと。夜中に突然、額をパーン!と勢いよく叩かれ…

詩:『一番大切な自分』

自分の為になることは、貪欲に何でもしよう。一番大切な自分の為に。…

純粋な心をどこに置いてきてしまったのだろうか

 人間は純粋でありたいと願っている。ただ、人間社会はそれを許してはくれない。  …

新着記事

PAGE TOP