詩・ポエム

『傷が深かった』

 

今回は、傷が深かったようだ。

 

傷が深いと自分でさえも分からなくなっている。

 

気づいた時には、倒れている…

 

一体何が起こったの?

 

自分では、記憶がないから分からない…

 

文章:Dos diosas

関連記事

  1. 『勇気の翼』―誰にでも勇気の翼はある―
  2. 『スタートライン』―別れと出会い繰り返す季節―
  3. 『あなたはどっち?』
  4. 『どん底』―這い上がるのは、簡単な事じゃないー
  5. 『自分のために生きるんだ』
  6. 詩:『うしなわれてしまったもの』
  7. 『この世で…』
  8. 『一輪の四つ葉のクローバー』―奇跡が起きそうな瞬間―

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめ記事

柄谷 行人『遊動論 柳田国男と山人』文春新書

柄谷 行人『遊動論 柳田国男と山人』文春新書著者の既刊書である『…

棋士はどの職業よりも長く続けられる

 現役(今回はお金を得ているという意味で用いる)でいられる期間はスポーツ界ではかなり…

ガブリエル・ガルシア=マルケス著『百年の孤独』鼓直訳

ガブリエル・ガルシア=マルケス著『百年の孤独』鼓直訳『百年の孤独…

トリビアの泉(深夜時間帯)

「トリビアの泉」は長期にわたって放送されました。今回はゴールデン進出前について書いて…

気運に水を差したかないものの

時々、やたらと腰が痛い日ってのがあるんですが、年齢を感じます(挨拶)。と、いうわけで、フジカ…

新着記事

PAGE TOP