詩・ポエム

『大粒の雨』

 

大粒の雨が降っている中…

 

一人立ち尽くしている少女がいた。

 

少女は、何を考えているのだろう?

 

自分が何のために産まれてきたのか考えているのか?

 

それとも…

 

自分の位置を確認しているのか?

 

文章:Dos diosas

関連記事

  1. 『笑顔の日』―泣いた後は笑顔で過ごしたいー
  2. 『感情』ー感情が込み上げれば、成長できるー
  3. 『置いて行かれる』―同じ位置にいたはずなのに―
  4. 『目を閉じた瞬間…』
  5. 詩:『言うは易く行うは難し』
  6. 『あの幸せの時代』―こんな世界壊れちゃえばいいのに―
  7. 『時間が掛かった…』
  8. 『問題解決能力』

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめ記事

障碍者が一般会社で働く難しさ3

『障碍者が一般で働く難しさ(続編)』11.周りの評価を気にしすぎ…

『結局一番…』

人間同士の争い…人間は、醜い…人間は、卑怯……

怖い話『おばけやしき』

友人ととある公苑のお化け屋敷に入った。薄暗い中、通路の板を踏み込むと、パ…

小説:『彼女との約束(2)』

前回まで・小説:『彼女との約束(1)』前回からの続き&n…

知ったかぶり音楽論

出典:© いらすとや. All Rights Reserved.好きなアーティストで世代分か…

新着記事

PAGE TOP