詩・ポエム

『自分』

生きていく中で自分をもつこと。 

 

他人と比べずに「自分は自分で、自分でしかない」 

自分を認めてあげること。 

人には良い所、欠点があります。 

それは当たり前なこと。 

自分にはこれが出来て自分にはこれが出来ない。 

それでもいいじゃないか! 

出来ることをもっともっと伸ばして、 

出来ないことを出来るように努力すれば、 

周りの人は見てくれているよ・・

 

文章:那央

関連記事

  1. 『景色が…』―いつも見ている景色がそこにはないー
  2. 『そばに居る人』ー幸せの時ほどそばに居る人の大切さー
  3. 『幼い頃に見ていた…』―子供の頃の純粋な心に戻りたい―
  4. 『若いからって…』―若くてもって言葉が心を追い込む―
  5. 『ふとした瞬間』―何もない瞬間が人を苦しませる―
  6. 『何色にしますか?』―キャンバスに色を描こう―
  7. 『引き裂かれる想い』―そんな時は、寄り添ってほしいー
  8. 『いつもと違う朝』―思い出を胸に旅立つ日―

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめ記事

惹きつけられる魅力

『お薬ちゃん<エチゾラム>』http://www.int…

暖冬が日常生活に与える影響(主は水不足)

 今年度は降雪量が非常に少ない。多くの地域で例年の半分未満にとどまっている。暖冬が続…

小説:『彼女との約束(1)』

 告白 桜はすでに宙を舞っている。例年ならこのようなことにはならないだけに、暖冬…

岡本太郎が作った「歓喜の鐘」がある名古屋『久国寺』

 大阪万博の『太陽の塔』。あるいは「芸術は爆発だ」の発言で有名な芸術家の岡本太郎。…

助けてもらえる人、見放される人

 純粋な心で頑張っていれば、誰かに助けてもらえる。そういう経験をしたことはありません…

新着記事

PAGE TOP