詩・ポエム

『認めて…』

 

どんなに頑張って…

 

どんなに努力しても…

 

周りは、私を認めてはくれない。

 

そんなに私って必要ない?

 

そんなに必要ないなら私は、消えます。

 

文章:Dos diosas

関連記事

  1. 『直面』―死の反対は、生きるになる―
  2. 詩:『この世界で』
  3. 『報われる瞬間…』―耐えてきてよかったと心が安心する瞬間―
  4. 詩:『うしなわれてしまったもの』
  5. 『もう二度と相談しない』―相談相手は選ぶべき―
  6. 詩:『言葉への気遣い』
  7. 『勝ちたい!』―完璧な人に勝ちたいと思ってしまう―
  8. 『耳をすませば』―自分の幸せの音―

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめ記事

怖い話『断崖の遺物』

かつて、わたしの父親の田舎の町外れに断崖がありました。結構な景観で、わたしもガー…

精神科であったやり取り

  精神科で実際にあった話を取り上げていきます。 受診の最中にド…

「ラジオ局の周波数」なぜ切りが良くない?

今回は「ラジオ局の周波数」のお話です。筆者は、日頃からラジオを聴く方ではありませ…

怖い話『丸められた紙』

大きな集合団地に住む友人の話。その団地に引っ越して間もない頃。…

『思い煩うのをやめよう』

どうしても、思い煩うことがあっても、悩みに押しつぶさ…

新着記事

PAGE TOP