詩・ポエム

『認めて…』

 

どんなに頑張って…

 

どんなに努力しても…

 

周りは、私を認めてはくれない。

 

そんなに私って必要ない?

 

そんなに必要ないなら私は、消えます。

 

文章:Dos diosas

関連記事

  1. 『吹奏楽部に憧れた』―吹奏楽のあのメロディーが何とも言えない―
  2. 『幸せを手に入れるために』
  3. 『不安』
  4. 『人生』
  5. 『よろこび』
  6. 『文字にしよう』―文字を書けば書くほど自分の気持ちがわかる―
  7. 詩:『不調を感じたら』
  8. 『大切な場所』

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめ記事

地元の名産品を使用したA型作業所の紹介

 長崎県の島原市で地元の素材にこだわる、A型作業所(島原むすびす)を見つけたので紹介…

職場で様々な課題と直面する発達障碍者へのアドバイス

 障碍者が一般就職するのは難しい。手帳を交付しないと、一年以内の退職率は7割程度にの…

「自律神経訓練法」は、実行がほぼ不可能で意味もなく時間の無駄

『「自律神経訓練法」は、実行がほぼ不可能で意味もなく、時間とお金の無駄で有害』&…

『1ページに刻まれる』―人生何冊自分の本ができるのだろう―

毎日日々を過ごし…毎日1ページに刻まれる。そ…

怖い話『笑う警察官』

大学サークルの飲み会の帰り。わたしは、すっかり酔った友人に肩を貸…

新着記事

PAGE TOP