人生

上手な時間の使い方 『至福の時』

 

今、読書がいい。

 

自己啓発本にはまっています。

 

時間が欲しい。いくらあっても足らない。

 

没頭して、充実しています。

 

いろんな気づきが得られ、至福の時です。

 

一番の贅沢です。

 

意外にも

 

子供の頃は、国語が苦手でした。

 

本を読むのなんかはもっての外というぐらい苦手でした。

 

知的欲求がこれほど強かったとは、自分自身意外でした。

 

講演や講義を受けているようで、実に楽しいです。

 

それを咀嚼して、血肉にして自分のものにしていきたい。

 

そうでないと、何も残らない。

 

それには、思索が必要だ。

 

右の耳から左の耳へでは何も残らない。

 

ただ単に物語を楽しむのであれば、それはそれでいいのかもしれませんが。

 

自身の糧や何かを吸収したいのであれば、右の耳から左の耳では、もったいない。

 

同じ時間を使うのであれば、充実することに時間を使いたいものですね。

 

時間の浪費が一番損です。

 

「時は金なり」です。

 

いいえ時は金以上に尊いものです。

 

誰もが一日24時間しか持ち合わせていないんですから。

 

それ以上でもそれ以下でもないのですから。

 

上手な時間の使い方をしたいものです。

 

そして、一日に一度はじっくりと自分を見つめる時間を持ちたいものですね。

 

心の充電をしながら。

 

文章:シャーペン

 

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